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 スワップ金利

スワップ金利とは?

スワップ金利とは、各国の金利の差を受け取ったり、
あるいは支払うことを意味します。
簡単に言えば、金利の安い通貨と金利の高い通貨を交換すると、
その金利の差額分がもらえる事です。

スワップとは、日本語で「交換」という意味です。

為替レート1ドル100円のとき、100万円で1万ドル買えます。
100万円と1万ドルを「交換」したことになります。

この1万ドルをアメリカの金利(3〜4%くらい)で預けると
その金利が受け取れます。

しかし実際は、外国為替証拠金取引(FX)なので、証拠金を担保に
100万円を借りていることになりその分の金利を払わなければなりません。

受け取る金利−払う金利=スワップ金利ということになります。
受け取る金利(この場合アメリカドル)は、大体4%くらい
払う金利(日本円)は、ほぼ0%なので大体4%がスワップ金利となります。


当然、金利の高い通貨で金利の安い通貨を買うとその差額分は、払わなくてはいけません。


厳密には、スワップ金利は「金利」ではないので、スワップポイントともいうのですが、
スワップ金利=スワップポイントと覚えておきましょう。

基本のFX用語

 そもそもFXとは?
   FXって一体何?って方のための超簡単説明
 外貨預金とは?
   外貨預金のちょとした落とし穴
 レバレッジ
   レバレッジはてこの原理 少ないお金で大きなお金を動かすことができるのがレバレッジ
● スワップ金利
   スワップ金利はスワップポイント スワップは交換の意味

 マージンコール
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 ロスカット
   ロスカットもFXの特徴、証拠金がなくなってしまわないようにするシステム
 円高?円安?
   なんだかよくわからない「円高」と「円安」簡単に説明すると・・・ 



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